機能


プライスサーチだからできること
お客様の運用課題に向き合い日々機能追加と改善をしています

データを取る


項目 概要 こんなときに使います 基本機能 オプション
基本的な取得データ 価格データはもちろん、送料・ポイントを取得します。 送料・ポイントを含めた価格の変動を確認する場合に使います。 -
調査対象店舗の指定 「特定店舗」のデータのみ調査結果として残します。 調査する店舗が決まっており、他の店舗のデータは不要な場合に使います。 -
調査不要データの除外 「特定店舗」または「特定店舗の特定商品」を調査結果から恒常的に除外することができます。 - -
調査結果の保持 過去の調査結果を保持します。 -
(過去1年分まで)

(過去1年以上)
調査開始時間の指定 価格調査開始時間を指定することができます。 値動きが多い時間帯を狙って調査したい場合に使います。 -
追加価格調査 通常の定期調査に加え、任意のタイミングで調査を開始することができます。 キャンペーン時など定期調査を待たずに、すぐに調査を開始したい場合に使います。 -
定期調査の頻度を増やす 定期調査の頻度を増やします。 市場の値動きが激しく追随関係が負えない、現状の調査頻度では足りない場合に使います。 -
調査商品数を増やす 調査商品数を増やします。 - -
モール系サイトの取得件数 モール系の価格調査では安い順上位20件までを取得します。 流通先を把握したいが流通店舗数が多く基本機能(上位20件)で足りない場合にオプションをご利用ください。
(上位20件まで)

(上位21件以上)
中古取得 サイト/モールに出品されている新品商品の価格情報に加え中古商品の価格情報を取得します。(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、ヤフオクが対応可能) - -
レビュー取得 Amazon、楽天、Yahoo!ショッピングのレビュー数や評価(星の数)を取得します。(レビューの内容は取得しません) ※CSVデータのみ - -

データを見る


項目 概要 こんなときに使います 基本機能 オプション
調査結果一覧画面 商品ごとに 各サイトの最安店舗名/価格 の一覧が見れます。確認する価格について送料・ポイントを考慮するかどうか指定可能です。 最安店舗/価格を把握する際に使います。 -
調査結果詳細画面 特定の商品について、価格が安い順に店舗の一覧が見れます。価格について送料・ポイントを考慮するかどうか指定可能です。 どの店舗がいくらにしているか、確認する際に使います。 -
アラート価格 これ以上下げてほしくない価格をアラート価格として設定します。 アラート価格より安値を付けている店舗一覧を画面で確認したり、アラート価格より安値を付けている店舗が出現したときにメール検知したりするときに使います。 -
価格変動グラフ画面 最安価格や特定店舗の価格の変動をグラフで確認できます。 どの店舗が、いつ・いくらにしたか確認する際に使います。 -
データエクスポート 調査結果を、6種類の既定フォーマットに加え、出力項目、列の並び順、商品/店舗/サイト絞り込み、ソート順、出力形式(csv/tsv/xlsx)を指定して出力することができます。最新調査結果・過去履歴データが出力できます。 調査結果の加工・他データとの結合などをする場合に使います。
調査結果の保持 過去の調査結果を保持します。 -
(過去1年分まで)

(過去1年以上)

メール通知する


項目 概要 こんなときに使います 基本機能 オプション
アラートメール アラート価格(これ以上安くしてほしくない価格を予め設定)を基準にアラートメールを通知することができます。 価格調整すべきタイミングに気づきたい場合に使います。 -
アラートメール(送信先の詳細指定) アラートメールの送信先を、商品単位(または店舗単位)に設定することができます。 商品や商品カテゴリごとに担当者が決まっていて、各担当者に担当商品のアラートのみ通知したい場合に使います。 -

その他


項目 概要 こんなときに使います 基本機能 オプション
複数ユーザによる利用 プライスサーチを利用するユーザを3人まで作成できます。4人目からはオプションとなります。 プライスサーチを複数の担当者で利用する場合に使います。
(3人まで)

(4人以上)